corefit

コアフィットはコアヌードルを用いた簡単ストレッチとコアエクササイズです。

腰痛、肩こりから、ぽっこりおなか、骨盤のゆがみ、姿勢のゆがみまで・・・コアフィットはカラダの基盤づくりに最適です。

毎日の生活にコアフィットを追加しませんか?ゆがんでしまったカラダをキュッ!と元に戻しましょう。効果的に・安全にできるよう開発されているから、誰にでも簡単に!

元気学校のカラダ基盤計画は、この「コアフィット」をみなさんにオススメします!

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アロマテラピーから見たコアフィットのすばらしさ

メディカルアロマの専門家長谷川記子氏は「コアヌードルでコアフィット」を高く評価されています。長谷川先生の談話をご紹介します。


私は医療系の仕事をしていまして、ハーブとアロマ専門の薬剤師です。
日本赤十字医療センターなどで、院内の看護師さんとか一般の病院ボランティアのみなさんにアロマテラピーを教えております。

長野県の安曇野にはすばらしいハーブ園があります。
池田町というところですが、そこで栽培されている200〜300種類のハーブを使い、実践的な勉強として、そこでのハーブ大学のお手伝いしています。


※2009年4月の元気学校主催の安曇野ツアーのひとこま(雨から一瞬晴れ渡り北アルプスが眺められました。)

自然とかハーブとかアロマとかそういう事を町おこしも兼ねて広めたいので、一緒に手伝ってくれないかと町からお声がかかりまして、ハーブ大学をやっているのですが、そこに長野さんが来られた時、長野さんがコアヌードルをお持ち下さいましてその時コアフィットを体験しました。

古代エジプトでは聖なる花といわれていたカモミール(カミツレ)は、医療系に近いハーブなんですが、自然療法ということで池田町にあるお宿でハーブ湯があり、そこのカミツレのお風呂に入りました。
ご一緒した看護師さんとか、在宅介護の看護師さんとか、地元のお料理教室を経営している先生と、ちょうどお風呂の後血行がよくなったところでコアヌードルを体験しましたら、みなさん即座に「これはいいわね」とおっしゃって・・・。

ちょっと体が硬かった方が、「これあんまりつらくなくていい。これだけからだの軸のラインがちゃんととれるってことは素晴らしいわね。こんなに簡単に腰痛とかひずみとかが自己調整できるということは、セルフメディケーションという言葉があるけど、その言葉にぴったり」ということをおっしゃっていました。

そして、なんと長野さんが持ってきたコアヌードルを、私持って帰るわということで・・・皆さんそれくらいとっても喜ばれました。

みなさんご存じだと思うんですけど、ヨガや太極拳や気功にも気の流れに一番大事な軸となるラインがあるんです。そのラインのためには何年も太極拳をやったりするわけですが、体の調子が悪かったり、体が硬い人は、なかなか上手にそのラインがうまくとれないことがあるんです。
稲葉さんがすごいなと思うのは、それがただコアヌードルに寝るだけでできてしまうような凄いものをお作りになったということです。

そしてちゃんとした体のラインがとれる、いわゆるチャクラの軸が揃うことで、自分の体のゆがみが調整され、髄液が活性されることで、ホルモンとか自律神経、免疫系とかが活性化すると考えられます。
また、大脳生理学でいうと脳の一番奥にある脳幹の視床下部(体温調節や性行動、食欲、飲水などの自律神経による調節機能を管理する最高中枢)も活性化するのではないかなと思います。

また、脳幹の視床下部は脳下垂体とつながっているので、身体にとって重要なホルモンである脳下垂体ホルモンの分泌も調整活性ができるんじゃないかなと私は直感的に感じました。

アロマは香りでリラックスできますので、体を「動」で動かした後、「静」のリラクゼーションで沈静化させます。そういうことで副交感神経が活発になるので、コアフィットのストレッチと組み合わせるといいですね。

メタボが騒がれていますが、メタボになる前の心身症だとか、糖尿病や高血圧も、予防医学としてのコアの運動(コアフィット)でアロマと組み合わせるとすごくいいのかなと思いました。
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