corefit

コアフィットはコアヌードルを用いた簡単ストレッチとコアエクササイズです。

腰痛、肩こりから、ぽっこりおなか、骨盤のゆがみ、姿勢のゆがみまで・・・コアフィットはカラダの基盤づくりに最適です。

毎日の生活にコアフィットを追加しませんか?ゆがんでしまったカラダをキュッ!と元に戻しましょう。効果的に・安全にできるよう開発されているから、誰にでも簡単に!

元気学校のカラダ基盤計画は、この「コアフィット」をみなさんにオススメします!

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魔女の22時、ショップチャンネル、東急オアシス・・・

「ヨガポール」で何十キロも痩せたと魔女の22時で話題になって大量に売れたとか、ショップチャンネルで陣内さんが推薦して東急オアシスの「リセットポール エアー」というのが当たったという話を聞きます。共に、日本では「ストレッチポール」という名で普及しているフィットネスポールのことで、アメリカではフォームローラーと呼ばれています。

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どうしてほぼ同じものなのにこんなに名前が違うのかというと、ストレッチポールがLPNという会社の登録商標だからなのでしょう。

これらのフィットネスポールに対して、日テレの朝のワイドショー「すっきり」で紹介されて話題になった「コアヌードル」は、親戚のようにも見えますが、2本棒だということと、床からの高さがずっと低いという大きな違いがあります。

床から低い(約6センチ)ということは、大の字になって長い時間そのまま乗っていることもできるということです。ストレッチポールは床から15センチほどあり、体の硬いひとだと最初は痛いと感じる人も多く、ましてや長い時間大の字で休むというようなことには不向きです。コアヌードルの場合は体験会などで眠ってしまう人もいるくらいで、大の字ストレッチで使う限りはフィトネスというよりもリラクゼーションという方が近いかもしれません。

ストレッチポールは断面が半月のようになった、床から7,8センチのものもありますし、オアシスのエアーは空気式なので、空気の入れ方で床からの高さが調整できます。しかし、いずれにしても1本式であるのは変わりません。コアヌードルは2本のポールをやんわりとつないでいるところがミソです。これに乗ることで適度な不安定さに直面することになって、体幹(コア)を手軽に鍛えられるのです。ストレッチポールは名前が示しているように、ストレッチが主目的の道具であり、体幹をこれで鍛えるのは少々技巧がいります。

どちらがいいとか悪いということではなく、体が硬い人や中高年、スポーツをあまりしない人、フィットネスクラブにあまり縁のないような人は、ストレッチにしても、コアエクササイズにしても、まずはコアヌードルから入るのがいちばんだと思います。

フィットネスクラブ最大手のコナミスポーツ&ライフでは、ピラティスを20分という短時間で指導するプログラムを始めました。体幹を鍛える本格的な方法であるピラティスを、コナミが開発した器具によって手軽に味わえると謳っています。

以上のような動きは、体幹を鍛えることの重要さが世の中にどんどん認められてきているということを示しています。その中で、ピラティス並みの体幹のエクササイズが家庭で手軽にできるコアヌードルの価値はますます高く評価されていくと思われます。

● コアヌードルでコアフィット http://corefit.jp/コアフィット情報サイト
● コアヌードル販売サイト 
 アマゾン 
  元気日和
  2-HAN.net
● コアヌードル販売店舗
  東急ハンズ(全国18店)
  体育堂(熊本市)
| - | 11:40 | comments(0) | trackbacks(0)|corefit.jpホームへ|コアフィットを今すぐはじめたい方はコチラ!
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